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認知症老人徘徊感知機器

介護保険適用商品

「見守りアイ」

顔認証機能を使った、新しい見守りのカタチ

 

顔認証機能により、顔登録した対象者の方を感知して音声とメールでお知らせします。

万が一、1人で外出してしまっても対象者の外出時の様子を動画で確認することができるので

早期対応が可能です。

 

第1報:本体とネットワークスピーカーから警報を発します。

 

第2報:メールにより見守りアラートを送信します。

 

第3報:家族から隣人等の協力者に見守りアラートを通知します。

 

見守りアイは、厚生労働省が定める福祉用具貸与及び介護予防福祉用具貸与に係る福祉用具の種目のうち「認知症老人徘徊感知機器」に該当します。

施設向け使用例

事例1

正面玄関等の出入口に設置

①正面玄関や裏口に本体を設置して対象者を見守ります。

②ネットワークスピーカーを事務室や詰所に設置して、本体が対象者を感知すると警報音やメールで知らせします。

対象者毎に警報音を変えることが可能です。

 

事例2

入居者が居室を間違える。

①間違える居室付近の廊下に本体を設置します。

②対象者を感知すると、ネットワークスピーカーの警報でお知らせします。

③入居者様同士のトラブルに防止ご利用いただいています。

 

事例3

夜間は、動体感知機能のみに切り替えて、全ての入居者に反応してネットワークスピーカーからの警報でお知らせする使用方法もあります。

 

早期発見の補助に!!

万が一、1人で外出して行方不明になった場合には、外出時の動画を警察や消防、自治体と共有することで、早期発見の補助に利用することが可能です。

 

警察庁によると、認知症が原因で行方不明になり、警察に捜索依頼があった件数は、16,927件とのことです。

 

認知症患者は、2020年には約631万人となりますが、介護人材は、2025年に約34万人も不足すると言われています。

 

見守り負担の軽減

 

早期発見の補助

施設様向け

本体価格:300,000円

レンタル対応(年間契約)

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